茶の本hiroka0113maruno2015年6月24日読了時間: 1分 卒論を、お茶に関することにしようと思って 借りてきてた本(*^。^*) 岡倉天心の「茶の本」です。 これが原本なのだけど、英語なのだけど、 あまりに装丁が可愛いので写真を撮ってしまいました。 この本は違いますが、 古い洋書(しかも物語などではなく、研究所みたいなの)って、雰囲気がいいです。 さて、明日のゼミは、川根本町のお茶を使って お茶会をやります!楽しみ! ちゃんと淹れられるかな。
人生って・・・て、表題に書いている割には、とりとめもない話なので流していただければ。 今日は寸又峡の方で案内所にいたのですが。 キャンピングカーで来られているおじさんがいて。 その方とお話ししてて、 奥さんを早くに亡くされたこと、 それ以来、1人で旅を続けていること、...